↑のドキュメントを参照しながら
Unityでシーンを開いた状態でVRCWorldプレハブをドラッグアンドドロップする
VRCWorldはプロジェクトの検索から探すことができる(パッケージやすべてに絞り込むと出てくる)
プレイヤーがスポーンするポイントを少なくとも1つ設定する必要がある
デフォルトでは、VRCWorldの位置にスポーンする
追加のスポーンポイントを設定する場合、空のゲームオブジェクトを作成し、スポーンさせる場所に配置する
VRC_SceneDescriptorのspawnsリストに作成したゲームオブジェクトを追加する
これを追加したい分行う
複数のスポーンポイントがある場合、スポーンの順序を変更することで、プレイヤーがスポーンする順番を変えることができる
動作を変えるVRC_SceneDescriptorの設定が様々ある
この設定から重要な設定をいくつか上げる
ワールドに参加したときにスポーンする場所の配列。デフォルトはシーンディスクリプタのトランスフォームでスポーンする