Netflix

とにかく独占タイトルに強み。世界中で話題になる作品が多い傾向。

家族からアカウントを借りて1ヶ月、WBC見るために1ヶ月、計2ヶ月だけ契約した。

もちろん独占ではないタイトルもある。一部ではあるが、日本のテレビ番組などもラインナップされている。

主に見たものは以下の通り(一部抜粋)。

WBCの時事的な関心を寄せるため、2026年3月に1ヶ月間だけ個人で契約。しかし、日本の結果は無惨に終わってしまい、世間的には、独占配信は冷ややかな視線となってしまったのは残念である(日経MJヒット商品番付でも残念賞となった)。

しかし、動画配信プラットフォームによる試合中継の独占配信は、個人的には決してネガティブなものではない。逆に日本のテレビ事情を見るからにして、あまり好ましくないと考えている。

WBCの合間に見たのが、超かぐや姫!だった。見るまであまり知らなかったのだが、公開されてから日本で大きな反響を呼んでいたようで、リピート性が高い作品だった。実際、特装版のBlu-rayまで買ってしまった次第である。

対応しているデバイスが多い、影響力が強いのは圧倒的にNetflixだと思う。それを踏まえたうえで、再契約するか検討しようと思う。

U-NEXT

日本ウケする作品がとにかく多い。国内向けのドラマやアニメが強い。

月額で2,000円を超えてしまうが、月額パックであれば、月に1,200円分相当のポイントが還元されることに加えて、見れる作品が多い。おまけに雑誌も見れる。

また、試してはいないがサブアカウント機能も備えられているので、家族で共有することも可能なので、それらを利用していれば実質の料金は抑えられる。

執筆現在ではTBSの日曜劇場 VIVANT(シーズン2)が大きな話題を呼んでおり、U-NEXTでも独占配信していることをアピールしている。これだけに限らず、いくつかの作品も独占配信しているケースももちろんある。

ポイントを使って、「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」も見た。最近まで上映されていた作品がポイントを使って見れるケースもあり、自宅鑑賞が好きな人には良い選択肢になる。